変化に、先手を。
私たちは世界最大級のオルタナティブ投資運用会社です。
変化の時代を乗り越える、資産運用の新たな一手。
40年以上にわたり、世界の投資機会を開拓してきたブラックストーン。私たちが培ったオルタナティブ投資の専門性を、今、日本の投資家の皆様の長期的な資産形成のために。
日本のパートナー
日本のパートナー企業を通じて、日本市場に根ざしたプライベート資産戦略を展開。
1.3兆米ドル[ 1 ] の運用資産を持つブラックストーンは、プライベート・エクイティ、不動産、クレジット、インフラなど、多岐にわたる資産クラスで世界中の投資家に卓越した機会を提供してきました。 日本においては、SMBC日興証券、岡三証券、大和証券、野村證券、みずほ証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券(※五十音順) といった国内屈指の金融機関と深いパートナーシップを構築。長年にわたる日本企業への直接投資と、個人投資家の皆様に向けた革新的な商品の提供を通じて、私たちは今後も揺るぎない実績を築き続けていきます。
左から藤田 薫(プライベート・ウェルス 日本・韓国責任者)、
橘田 大輔(不動産部門 日本代表.)、
スティーブン・A・シュワルツマン、
坂本 篤彦(企業投資部門 日本代表)、
重富 隆介(日本法人代表取締役会長)
ブラックストーンは、日本のパートナーとして紹介された各社と業務上の関係がありますが、本ウェブサイトは当該各社との取引を推奨するものではありません。また、当該各社の業務に関し何ら保証するものではありません。
エアトランク
ブラックストーンは2024年、日本を含むアジア太平洋地域最大級のデータセンター運営企業のエアトランクを240億豪ドル(約2兆6,323億円[ 2 ])で取得しました。本案件は取得時点において世界最大のデータセンター買収案件です。取得後は、生成AIやクラウドサービスへの需要拡大を追い風に、エアトランクの経営陣と緊密に連携し、同地域におけるデジタル・インフラの中長期的な成長を推進しています。
東京ガーデンテラス紀尾井町
ブラックストーンは2024年、都心に立地する大規模複合施設である東京ガーデンテラス紀尾井町を取得しました。取得後は、ブラックストーンが投資・戦略面を担い、日々の運営やホテル運営、アセットマネジメント業務は引き続き西武グループ各社が担当することで、長期的なパートナーシップのもと、施設の競争力強化と資産価値のさらなる向上を図っています。
テクノプロ
ブラックストーンは2025年、国内大手の技術系人材サービス企業であるテクノプロ・ホールディングス株式会社への投資を発表しました。本案件の投資規模は約35億米ドル(約5,596億円[ 3 ])です。取得後は、デジタル化やAIをはじめとする長期的な成長トレンドを背景に、テクノプロの経営陣と連携し、IT・エンジニアリング分野における技術サービスの高度化と同社の持続的な成長を支援しています。
プライベート投資入門
なぜ今、プライベート投資なのか?
プライベート資産の基本を学ぶ。
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エクイティ入門プライベート・エクイティ・ファンドは、企業の成長段階や規模を問わず非上場企業に投資を行い、投資先の経営陣と連携しながら、成長の加速と長期的な企業価値向上を後押しします。
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クレジット入門プライベート・クレジット・ファンドは、企業向けの直接融資やインカム創出が期待できる様々なクレジット分野への投資など、従来の銀行を介さず、柔軟な資金提供を行います。
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インフラストラクチャー入門プライベート・インフラ・ファンドは、運輸やエネルギー、デジタル・インフラに至るまで、世界経済を支える必要不可欠なインフラ資産を保有・運営する企業に投資します。
各資産クラスがその投資目的を達成する保証はありません。分散投資は利益の獲得や、市場下落時の損失回避を保証するものではありません。